【中堅・中小企業の「DXの手前」を支え、自律的な成長を共に創るパートナーへ】
▶株式会社プラスバリュー_DXへの取り組み
▶(再掲)株式会社プラスバリュー_情報セキュリティ基本方針
昨今、あらゆる産業においてデジタルトランスフォーメーション(DX)の推進が急務とされています。 しかし、多くの中堅・中小企業様においては、「何から始めればよいのかわからない」「社内にIT人材が不足している」といったリアルな課題があり、 「DXの手前」で足踏みをされているのが実情ではないでしょうか。
私たち株式会社プラスバリューは、そうした企業様に深く寄り添い、 アナログ業務のデジタル化やIT資産の可視化といった「地に足の着いた土台作り」から伴走する、 唯一無二のパートナーでありたいと考えています。
■ お客様を導くため、まず私たち自身が進化する お客様の変革を支援する存在であるからには、私たち自身が最先端のテクノロジーを実践し、 進化し続ける組織でなければなりません。 現在、プラスバリューでは以下の3つの柱を軸に、全社を挙げたDX戦略を推進しています。
■ 実践から得たノウハウを、お客様の価値へ 私たちが自社内のDX推進やAI活用、そして組織づくりの中で直面した壁や、 それを乗り越えた「生きた実践知」は、そのままお客様がDXを進める際の羅針盤となります。
2029年のIPO(新規株式公開)という大きな目標に向け、プラスバリューはこれからも挑戦を止めません。 現場の課題に真摯に向き合い、エンジニアの成長とお客様の事業発展、そして日本の産業競争力の底上げに貢献してまいります。
これからの株式会社プラスバリューの歩みに、ぜひご期待ください。
2026年5月 株式会社プラスバリュー 代表取締役 沓澤寿子